2026年5月7日 12:00
トランプ政権は一見すると予測不能に思えます。しかし、アメリカ政治のルールにそって要素分解することで、じつは見通しをもつことが可能です。

共同ピーアール総合研究所(PR総研)の主任研究員 渡辺克也が、ダイヤモンド・オンラインに寄稿いたしました。
『トランプ政権内の“権力闘争”がイラン紛争で変化…評価を上げた・下げたキーマンは誰か、日本の対処法は?』
当社は2024年8月より、トランプ政権に強いとされる米大手ロビー会社『バラード・パートナーズ』と日本で唯一提携しています。そのネットワークを活かして、日本企業の米国市場におけるロビー活動に役立つ情報を提供してまいります。
中東情勢や関税をはじめとする、政権動向の予測や、対応策としてのロビー活動にお悩みの方はお問合せください。
共同ピーアール株式会社 総合研究所(PR総研) 主任研究員

慶應義塾大学法学部政治学科卒
三菱UFJ銀行に新卒入行。大学在学時に米ジョージタウン大学へ留学し、マイケル・グリーン教授(CSIS 元日本部長)に師事。
日米間のコミュニケーションに問題意識を有し、2022年5月より共同ピーアール株式会社、2023年1月より当総研主任研究員に就任。
米大手ロビー会社 バラード・パートナーズとの提携を担当。2025年1月、トランプ大統領就任式に出席。