2018年11月29日

「SAP デザイン思考 特別ワークショップ」を開催

広がり複雑化し続けるPR領域を、どう捉え、革新するか―

SAPジャパン協力のもと、PR総研 副所長 上瀧 和子が主宰となり、デザインシンキング・ファシリテーターとしてエデュケーション本部長(※)小塩 淳氏を講師に迎え「SAP デザイン思考 特別ワークショップ」を開催しました。 ※開催当時

SAPは、創始者のハッソ・プラットナーがスタンフォード大学内にデザイン思考のためのd.schoolを設立して以来、デザイン思考の発展に投資し続けています。そこで共同ピーアール PR総研は、PRのイノベーションを目指し、社内外の多様なPRメンバーとともに、SAPのデザイン思考ノウハウを生かしたワークショップを実施しました。

※共同ピーアールはSAPジャパンの広報活動を支援しています。本ワークショップは有志活動です。B2Bファシリテータ飯室淳史氏の取り組みに賛同し、起案しました。#KyodoSAPDT

当日の模様は『広報支援~PR ever~』ブログをご覧ください。 

https://www.kyodo-pr.co.jp/column/work-case/121